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解決の糸口が見えない現代社会だからこそ、
未来を切り開く【直感力】が鍵となる。
人々の価値観が大きく変化し始めている現代社会において、
過去のフレームから原因や問題を分析したとしても、
未来を切り開く答えは、なかなか導き出せません。
そして、このような、
多くの人が行き詰まりを感じている現代社会に必要なのは、
分析や思考の領域を超えた高精度な【直感力】です。
そして、この直感力が今回の講演会のテーマです。

初めまして。
スズキケンジです。
現在私は、心理療法家とコンサルタントという
2つの肩書きを持っております。
私はこれまで、3000人以上のクライアントと
接してきました。
- 職場や家庭の人間関係のご相談。
- 子育てや教育についてのご相談。
- 夫婦関係のご相談。
- 緊張症、恐怖症、ADHD、アスペルガー症候群といった、
- 自分でどうにもならない症状についてのご相談。
- これから起業したい方のご相談。
- 会社の経営のご相談。
これまで、多くの問題を解決してきましたが、
心という領域に関して、まだまだ多くの人が認識が低いことを実感しております。
そのようなことから、今回の羽生棋士との講演は、皆様にとって、
そして、私自身にとって、大きな意味があると思っています。
どのような世界でも、超一流の人は、心を重視します。
情報が加速する現代将棋では、【直感力】が勝敗の鍵を握る
現在、将棋の世界では、インターネットの普及もあり、
誰もが将棋の対局記録を閲覧できる時代になりました。
このような時代では、
誰もが将棋の最新の情報を入手できますので、
多くの人がある一定の水準までレベルアップできます。
もちろんこれは素晴らしいことです。
しかし、良いことばかりではありません。
考えてみれば、多くの人が短期間でレベルアップするということは、
ライバルがたくさん増えるということでもあるからです。
このような状態を、羽生棋士は、
「誰もが高速道路を走っているために、
高速道路で交通渋滞が起きているような状態」と表現しています。
まさに、この言葉がピッタリ当てはまるのではないかと思います。
そして、そのような、とても厳しい世界で、
天才棋士 羽生善治は常にトップの世界で戦い続けています。
そしてその勝利の鍵となるのが、
正解率7割を誇る【直感力】なのです。
<羽生棋士の著書、『決断力』(角川書店)より>
『直感の7割は正しい』
「私は、人間の持っている優れた資質の一つは、【直感力】だと思っている。
というのも、これまで公式戦で千局以上の将棋を指してきて、
一局の中で、直感によってパッと一目見て『これが一番いいだろう』
と閃いた手のほぼ7割は、正しい選択をしている。
将棋では、たくさんの手が読めることも大切だが、
最初にフォーカスを絞り、『これがよさそうな手だ』と絞り込めることが、
最も大事だ。それは直感力であり、勘である。
「直感力は、それまでにいろいろ経験し、
培ってきたことが脳の無意識の領域に詰まっており、
それが浮かび上がってくるものだ。
まったく偶然に、何もないところからパッと思い浮かぶものではない」
この直感力は、たしかな経験から生まれるものであり、
脳科学者も認める、科学に裏付けされた能力です。
羽生棋士は、この【直感力】があるからこそ、過去にとらわれない
創造的な将棋で、成長し続けることができるのです。
羽生善治棋士のカッコイイ動画をご覧ください。

偉大な成功者や発明家は、【直感】を重視していた
「たびたび、【直感】が頼みの綱になる」
ビル・ゲイツ(マイクロソフト創業者)
「唯一価値あるものは【直感】である」
アインシュタイン(科学者)
「私の意思決定にはデータ重視のものと、【直感】重視のものがある。
ただ、感情で決めることはない」
マイケル・デル(デル・コンピュータ会長)
「わずか1%の【直感】が、99%の努力を苦なくさせる力を持っている」
トーマス・エジソン(発明王)
「創造しようとするならば、【直感】に従いなさい」
レオナルド・ダ・ビンチ(画家)
「要はスピードなんだよ。
早く短い時間で仕事をこなす習慣をつけとくと、
人と初めて会ったときもその勢いで相手を【直感】できるんだよ」
本田宗一郎(ホンダ創業者)
この講演会で、あなたが期待できること
決断に迫られたときに、何をすればよいのかわかります。
考えてもわらかないときの解決方法がわかります。
羽生善治棋士の高精度な【直感力】の秘密がわかります。
科学に裏付けされた【直感力】の秘密がわかります。
あなたの【直感】を磨く方法がわかります。
【直感】がどんなことに役立つのかがわかります。
過去のフレームにとらわれない生き方がわかります。
新しい時代に、必要な考え方がわかります。
そして今回、スズキケンジは、
羽生棋士に対して、質問することに徹するつもりでいたのですが、
羽生棋士から、
「イベントの進め方ですが私の話、質問も良いですが、
スズキさんの話をいつも聞きに来ている人々にも参加をしてほしいので、
是非、スズキさんもお話をされてください」
というあたたかい言葉をいただきました。
そこで今回、スズキケンジからは、
【直感】という脳の使い方がいかに優れているのかを、
心理療法家の視点から語らせていただきます。
実は、スズキケンジが行う心理療法も、
【直感】を活用しながら心の問題を解決しているのです!
あなたの心の問題を解決する切り札としての
【直感】の活用法を、あなたにお伝えします。
さらに、いつの時代も【直感】は重要ですが、
特にこれからの時代の数年は、
最も【直感】が必要とされる時代なのではないかと思っております。
それについても、お話させていただきます。
直感を使いこなす音声ファイル
さらに特典として、申し込んでいただいた方全員に
音声ファイルをプレゼントさせていただきます!
(※パソコンが必要です)
この音声ファイルであなたが得られるもの
あなたが自分の直感にしたがえない原因
あなたが決断をためらう原因
考え抜いた答えだけではうまくいかない原因
あなたの直感を仕事に活かすコツ
子供の直感力を育てるコツ
羽生善治棋士と、ひすいこたろうさんの密談!

あの名言セラピーで有名な、
ひすいこたろうさんと、羽生善治棋士が密談します(笑)
ベストセラー作家と、天才棋士という異色な組み合わせが、
あなたの脳をダイレクトに刺激します(笑)
その音声ファイルを申し込み者全員にプレゼントします。
(※パソコンが必要です)
ひすいさんからは、こんな質問が出る予定です♪
1)羽生さんの好きな名言を3つ。
2)羽生さんが子育てで心がけてること、
これは子供に伝えたいと思ってること。
3)天才羽生さんを、さらに強くしたのは奥様の存在も
大きいのではないかと思うのですがいかがでしょうか。
奥様のどこに惹かれて結婚を決めたのか。
また、羽生さんを支える奥様のエピソードを
ひとつふたつ教えていただけるとありがたいです。
4)モーツアルトの楽譜はカタチ的にもすごく美しいのだそうです。
見てみたら、確かに構造的に美しいのがシロウトの僕にもなんとなくわかるのです。
羽生さんのインタビューでも、美しいカタチのときは勝てるというような
ニュアンスのことをおっしゃられていたのを、
10年くらい前の雑誌で見て感動したことがあります。
「美しいカタチとは?」そのあたりをぜひ聞いてみたいです。
5)歴史のある将棋会には、ずばぬけた天才たちがいまも、
そして過去にも沢山いたと思います。
でも、羽生さんほどの結果を出せた人はそうはいません。
なぜ、羽生さんだけがあれだけの圧倒的な結果をだせるのか?
羽生さん自身で感じられている、「羽生さんの強さの秘密」を
教えていただけるとありがたいです。
6)羽生さんのその特別な強さを生み出しているその根っこは、
「心」というか「人格」であるように感じます。
羽生さんを育てられたご両親やおじいちゃん、おばあちゃんの
思い出を聞いてみたいです。
この質問だけでも、すごいことになりそうです。
講演会内容を収録した音声ファイル
羽生棋士のお話は、一言で言うと深いです。
ですから、講演会の内容を一度だけでなく、何度も聞いて内容をかみ砕いて
消化吸収していただくことが、講演会の内容を自分のものにする秘訣です。
そのようなことから、講演の内容を何度でも聞いていただけるよう、
内容を収録した音声ファイルをプレゼントさせていただきます。
※これらの特典は全て、8月8日のイベントの時に、
音声再生用のパスワードをお知らせします。
音声再生のページは、こちら
講演会のご案内と、お申し込み方法
○日時
2010年8月8日(日)
受付時間 午後5時50分~
講演時間 午後6時30分~21時00分(多少前後する可能性有)
○講演会の会場
港北公会堂ホール(会場収容人数 600人)
<所在地>
神奈川県横浜市港北区大豆戸町26-1
<ホームページ>
http://yokohama-kouhoku-koukaido.jp/index.htm
<地図>
http://yokohama-kouhoku-koukaido.jp/sub7.html
<アクセス>
東急東横線 大倉山駅改札を左方向へ、
大倉山商店街を抜けて綱島街道を右方向へ、ロイヤルホスト隣
○参加費,お申し込み方法,お支払い方法
<参加費>
6000円
当日、会場受付にて、直接お支払いください。
<お申し込み方法>
このサイトの下にある、
【お申し込みはこちら】のボタンをクリックしていただくと、
お申し込みフォームが表示されます。
そちらからのフォームより、必要事項を記入していただき、送信してください。
もしも、フォームが利用できない場合は、
メールか、もしくはFAXにて、以下の内容をお知らせください。
(メール:mineko-m@yb3.so-net.ne.jp,
FAX:046-847-3319(担当:鈴木美音子))
(メールアドレスの@マークは半角になおしてください。
FAXでお申し込みの場合は、
太めのマジックで大きめの字でご記入願います)
- 氏名
- フリガナ
- メールアドレス(携帯のメールでも可)
- 申し込み人数、及び、申し込み者の氏名全員分
- 連絡がつく電話番号(携帯電話等)
- 紹介者コード(あれば)
- 紹介者名(あれば)
○追伸
関西から参加予定の方にお得な情報です。
関西の熱い人達が、なんとバスツアーを企画しました。
↓関西バスツアーの詳細は、こちら
http://genkiya.kirara.st/tensyoku/bustour/habu.html










